広域交流に関する論文が掲載されました!
この度,広域交流型オンライン地域学習の成果の一部が論文になりました。掲載された論文は以下の通りです。(※本論文は後日,広島大学の学術情報リポジトリにてオープンアクセスとなります。)
・宇ノ木啓太・川本吉太郎・三井成宗・草原和博(2025)「米国小学校社会科では地域をどのように位置づけて教えているか-広域交流型オンライン学習の拡張の可能性を含めて-」広島大学大学院人間社会科学研究科附属教育実践総合センター『学校教育実践学研究』第31巻,pp.89-96.
本論文の着想を得る契機となったカリフォルニア視察の様子はコチラ。