アクティビティ

【イベント案内】【オンライン授業の体験も!】3年次報告会「人口減少社会において「学びの公共圏」をつくる~遠隔ではない、学校を越えた協働・対話としてのDCC授業~」を開催します(2026.03.20開催)

2026.01.14

シンポジウムの概要

このたび、2026年3月20日(金・祝)に「デジタル・シティズンシップ・シティ:公共的対話のための学校」3年次報告会をハイフレックス(対面+Zoomウェビナー)で開催します。
報告会のタイトルは、「人口減少社会において「学びの公共圏」をつくる~遠隔ではない、学校を越えた協働・対話としてのDCC授業~」です。
本報告会では、第3年次の鹿児島県を中心とした研究・実践・実装の成果を報告するとともに、次期学習指導要領の主要な論点等を踏まえたDCCの教育的・社会的な意義と可能性、そして将来構想について、主に鹿児島県内の学校教育関係者を招いて意見交換します。

ポスター情報

本シンポジウムのポスターはコチラ

申込方法

本報告会は、対面(鹿児島大学稲盛会館2階キミ&ケサメモリアルホール)とオンライン(Zoomウェビナー)のハイフレックス開催となります。(事前申込が必要、締切は2026年3月19日18時まで)。
お申し込みはコチラから。あるいは、下のQRコードを読み取ってお申し込みください。
たくさんの皆さまのご参加をお待ち申し上げております。

昨年度のシンポジウムの様子

昨年度の開催報告は、以下からご覧いただけます。

この記事を書いた人
SIP staff
三井・川本・宇ノ木・神田

「デジタル・シティズンシップ・シティ:公共的対話のための学校」プロジェクトメンバーである三井・川本・宇ノ木・神田が更新しています! ぜひ、本記事を読んだ感想や疑問・コメントをお寄せください!